ZORRO BLOG

しけた顔してちゃ、運が逃げて上手く行くことも行かなくなっちゃうんだぜ

空振り

準備して全力で挑んだ場が、相手にされず空振りして、相手に合わせることは求められるが何を求めているかは見えず、思考の空振り演算が終わらない。無限に消耗する。

 

視点を変えた方が良さそうだ。相手を包括してみる

政治で価値出せるとは思わないけれど

こんばんは、Zorroです。

 

今日のテーマは

「自分が人生を終える時、手に入れていたいものは何だろうか」

です。

 

以下口語体で失礼します。

 

知人がアメリカに行くと聞いた。

自分もアメリカに行きたいと思っていた。

というか大きな事がしたい。

世界を変えるようなこと。

 

爪痕を残したいのではなく、世の中を良くしたい。

生きづらい部分を良くしたい、より楽しく過ごしたい。

 

本当にアメリカに行きたいのか?

それは手段だろう。

何が目的なんだ?

 

個人のVisionを叶えたい。

そのために影響力を高めていきたい。自分の言動に対するレバレッジを高めたい。

 

ただ、得意や好きは事業だ。政治ではない。

そして事業を作って大きくする過程に、自分が欲しいものは全部詰まっている。

 

表現の豊かさ

 深く理解し合う人

 人に対する影響力

 思いやり

 人との関係性

 人間的成長

お金

 エコノミクス

 利益の出し方

刺激

 達成感

 思考

 インサイト発見

 クリエイティビティ

 人を動かす

 戦略

遺す物

 社会に影響を与えるサービス

 社会を変える仕組み

 

資本主義社会だから、人の動機や利益に乗っかってサービスが繁栄していれば、それは求められている証拠で持続的成長の源泉であり、ストックして積み上がるものであり、だから、そうしたら安心して死ねると思う。

 

7月11日、反骨心とは

平凡な人生だと思ったことが無い

負け組だと思ったことが無い

勝ちか、より完全な勝ちか。それしか無い

 

最初から浮いている

普通や平凡や鬱屈に対する反骨心は無い

そういうのはコンプレックスと呼ぶのでは

 

コンプレックスは少ない方が良い

反骨心は世の中に対する疑問から持つもの

コンプレックスドリブンでは無いと主張したい

 

世界を変えさせておくれよ

そしたら君とキスがしたい

これが反骨心

ラブアンドピースが反骨心(パンク)

 

負けて、負けて、勝てる土俵が見つからなくなった人の行き着く場所は反骨心じゃなくてコンプレックスだと思う

 

いや自分に対する反骨心はコンプレックス解消のドライバーになり得るかもしれない。

内なら反骨心は人に見せるものじゃ無い

 

社会や世の中に、コンプレックスを大声に言って周りのせいにしている人は勿体無いと感じる。エネルギーの向け先が間違っている。努力が足りない。

 

勝ち組が、もっと勝つための反骨心は強い。

全部、自己認知の相対的な話。

 

最初、何で勝って自尊心を手に入れるか。

上位1%〜0.5%以内に入れるような武器を持てれば(自己確信できれば)常勝モードに入れる

 

 

日々反省と、今日は負けたなとか、もっと強い奴いるんだなとか、思いながらの毎日ですが

 

これが平凡な人生だと思ったことは無い

3Cのバランスが良いんだろうか。

 

社会への影響力も少し持ち始め、

自己確信があり、

競合に負けない強みもある。

 

10-20代の市場での立ち位置が不安定な時期はどうしたらいい?

むしろもっと早く、市場に晒すと良いのか?

 

どんなに恵まれても感じてしまうコンプレックスを、こじれずに解消できる時と引きずって蓋をして悪臭漂う時との分岐点はどこにあるのか?

 

相手に合わせて話す。

論理で話そうとしてしまうが、

感情を込めて伝える方が聞きやすい・受け入れやすい人もいる。

 

自分が論理的な人間か感情的な人間かどうかに、単一な答えを出そうと思っていない。

そんなの時と場合による。

 

話し方もキャラクターも、相手に合わせる。

ただ単に、相手にとって気持ちのいい相手になれれば、それが良い。

どんな人だと思われるかにこだわりは無くて、物事が円滑に進むことに拘っている。

 

相手に合わせると言いつつ、滲み出てしまう癖くらいが、

丁度人間味らしく面白がってもらえる個性じゃないかと思うのです。

虚数の二乗は天地を返す

何も変えられないのでは無いか

何も変わってないんじゃ無いか

やっていることは全て、無意味なんじゃ無いか

 

街を歩いていると、

特に汚い街の汚れた人の心境を耳にすると

そんな風に思ってしまう。

 

穢いは綺麗、綺麗は穢い

さあ飛ぼう、闇と汚れの中を

 

心の琴線に触れる芸術に触れたい

一方で、琴線なんか揺らされず、見聞きせず、コンフォートゾーンの明るくて楽しいことだけ体験していたい

矛盾する想いが共存する

 

この仕事は未来に何を残すのか

この時間はどんな未来を呼び寄せるのか

 

クソ親父の最後の一振りで、

赤子の小さな素手で、

どうしようもなく堕ちてしまった人や、外に出ることが怖くなってしまった人、頑張るけどセンスの無い人、プツンと切れる生命線に気付かずに頑張り続ける人、頑張って頑張ってゴミばかり吐き出す人、諦めてる人、無理だと言われ育った人、呪いから解けない人、

これをどう救えるって言うんだ。自分で考えろ。

 

ゲームをする様に、ゲームチェンジが好きだ

インターネットの拡散力とシステムの構造力を手に入れて磨いて好きでやっている

発明が好きだ

周りが無理だと思っていること、悪いのに当たり前だと受け入れていることを、底から持ってひっくり返すのが好きだ

悪戯が好きだ

真っ当なことが好きだ

終わらないライブが好きだ

 

仕事をする。

頭を使う。

イメージを伝え、人を動かす。

 

信じてる。

人が誰しも才能を持たんことを。

どんな呪いも自ら解ける力を持たんことを。

人は人に勇気を与えられることを。

構造を変えることで世界の向く先が傾くことを。

銃が無くなることを。

バカがいなくなることを。

適切な教育者や指導者で溢れることを

救うものが掬われないことを。

 

信じてる。

この時間、この仕事が、僕の理想の未来を手繰り寄せていることを。

 

https://billieeilish.lnk.to/HappierThanEver

仕事

決めて、登る。

決めて、前に進める。

自分が決める、自分が進める。

 

自分より厳しい意思決定や、ゴール設定する人はいない。

どれくらい厳しいか、ギリギリ限界なのか誰にも分からない。

そのスピードと安定性と進捗から、信頼を得て成り立つ仕事。

 

未知でも、未踏でも、無力でも、いつどこに行くか決めて、進めること。

予測できず仕方ないこと以外で、

自分でコントロールできる範囲で、

見えている一番遠い未来からと、見えている一番近いマイルストーンからも合理的で、足元から見て実現可能な目標設定と目標達成。

 

志向性とスタンス、為人から生まれる美意識により。

 

これこそが仕事

時間的リソースの投資について思うこと

何に投資するのが最短か。

一定求められるようになった一方で、個人のリソースが限られる中で、資本効率や学習効率だけでなく、幸福のために自分が実現したい世界に近づく事業への投資や、またその事業が広がることによる個人資産へのリターンを加味して、逆算してどの仕事にリソースを投下するのか決める必要がある。あるいは、作り出すサービスを決める必要がある。

 

  1. 顧客対象の広さ
    1. 全人類の行動を変容させること
    2. 特定のセグメントの改善
  2. 顧客への影響度の深さ
    1. より遠くの理想を描く
    2. 到達能力を高める
    3. それ以外
  3. 個人へのリターン
    1. 関係者ブランド
    2. 未知の体験
    3. 金銭的報酬