7月11日、反骨心とは

平凡な人生だと思ったことが無い

負け組だと思ったことが無い

勝ちか、より完全な勝ちか。それしか無い

 

最初から浮いている

普通や平凡や鬱屈に対する反骨心は無い

そういうのはコンプレックスと呼ぶのでは

 

コンプレックスは少ない方が良い

反骨心は世の中に対する疑問から持つもの

コンプレックスドリブンでは無いと主張したい

 

世界を変えさせておくれよ

そしたら君とキスがしたい

これが反骨心

ラブアンドピースが反骨心(パンク)

 

負けて、負けて、勝てる土俵が見つからなくなった人の行き着く場所は反骨心じゃなくてコンプレックスだと思う

 

いや自分に対する反骨心はコンプレックス解消のドライバーになり得るかもしれない。

内なら反骨心は人に見せるものじゃ無い

 

社会や世の中に、コンプレックスを大声に言って周りのせいにしている人は勿体無いと感じる。エネルギーの向け先が間違っている。努力が足りない。

 

勝ち組が、もっと勝つための反骨心は強い。

全部、自己認知の相対的な話。

 

最初、何で勝って自尊心を手に入れるか。

上位1%〜0.5%以内に入れるような武器を持てれば(自己確信できれば)常勝モードに入れる

 

 

日々反省と、今日は負けたなとか、もっと強い奴いるんだなとか、思いながらの毎日ですが

 

これが平凡な人生だと思ったことは無い

3Cのバランスが良いんだろうか。

 

社会への影響力も少し持ち始め、

自己確信があり、

競合に負けない強みもある。

 

10-20代の市場での立ち位置が不安定な時期はどうしたらいい?

むしろもっと早く、市場に晒すと良いのか?

 

どんなに恵まれても感じてしまうコンプレックスを、こじれずに解消できる時と引きずって蓋をして悪臭漂う時との分岐点はどこにあるのか?